水車設置

 どーも、うまぶぅです(´ω`)ノ

うまぶぅのお店になんか水車が設置されました(゚∀゚)
殿川地区の区長さんが水力発電に力を入れていて、その見本品として南都木材の社長さんが設置してくださいました。
マイナスイオン!マイナスイオン!(゚Д゚)ノ
いいですねぇ・・・なんか風流です(^^)
もあ〜っとした梅雨のじめっ気が爽やかになり、とても涼しく感じます。
発電はまだしてないみたいですが、何か色々と考えているみたいですねぇ。

実は殿川の区長さん、関西テレビのスーパーニュースアンカーで紹介されてたりします。
ヤマヒロさん結構好きなのでうまぶぅ毎日みてますw
そこで知り合いが紹介されるってなんか不思議な気分ですねぇ。
水力発電もそうですが、花火大会の復活や森林セラピー等等・・・町興しに精力的に動いてくださって有難い事です(^^)
うまぶぅ親方様とままんを守るので手がいっぱいで、協力できずにいるのがもどかしいです(´・ω・`)
実は少しでも町興しになればと(ついでに売り上げUP!w)、半年前から手打ち麺に挑戦してたりします。
最近ようやっと納得いく麺に仕上がったのでこっそり前の麺と入れ替えたのですが・・・・誰も何も言わない(゚Д゚)
不安になって常連さんに聞いてみたら、
「そうなん?なんか違うなーって思ってたけど・・・うまかったよ」
と、言っていただけました!
これからも親方様とままんのために(町興しもな!)精進してまいります。
(手打ち麺だけじゃなくてスープも変わってるんだがな!(゚Д゚))

水車設置をしていただいた方々、お疲れ様でした(^^)
これからも吉野町の町興しの為にがんばってください〜。
うまぶぅも出来る限り応援します!

そいではまた〜ノシ

協賛金のお願い

 2008年7月を最後に中止となっている吉野町の夏の風物詩、花火大会。
その復活に向けたプロジェクトが動き始めた。
「子供たちにあの迫力を見せてやりたい」と有志が立ち上がり、町が事務局を買って出た。
役場の玄関には花火の容器も据えられ、募金を募る
(朝日新聞一文抜粋)

どーも、うまぶぅです。(゚Д゚)
今日は皆様に宣伝とお願いをお伝えしたいと思います。
朝日新聞の6月5日、奈良面に掲載された記事。
吉野川から打ち上げられる花火が町の財政難で中止になって5年ぐらい。
その花火大会を復活させようと、南都木材の社長さんが中心になって動き出しました。

「父親に肩車をしてもらい、大音響と共に打ち上げられる花火の、言葉では表せない感動が今でも鮮明に心に残っています。」

社長さんが言った言葉です。

約50年の歴史がある吉野川河川敷から打ち上げられる花火大会。
その灯火は、桜で有名な吉野山をも再び桜が開花したか!と思わせるほど美しく照らし出します。

うまぶぅは花火の時間帯はお店にいますので、1度しか見たことがありませんw
それでも吉野町の花火大会は他の地域と違う味わいがあると思います。
山々に木霊する大音響、照らし出される吉野山、澄んだ空気の下花開く花火。
何より活気がいいですよね。子供達の笑顔がそこにはあると思います。


そこで皆様にお願いがあります。花火を打ち上げるには最低350万ぐらいいるみたいです。
吉野町が100万を負担し、残り250万を協賛金でまかなうことになりました。
花火募金箱
うまぶぅの味道場よってんかにも募金箱が設置されています。
これは花火会社の葛城煙火さんが大小40個ぐらい提供してくださったものらしいです。
(ありがとうございます!)

もちろんうまぶぅも協賛金に参加しようと思いますが、いかんせん、ままんの医療費や色々な支払いで先月からピンチなのであまり沢山できそうにありませぬ(゚Д゚)

なのでご協力していただける有志の方々を募りたいと思います。
興味をお持ちの方は・・・・

町文化観光交流課(0746−32ー3081)
吉野町ホームページ http://www.town.yoshino.nara.jp/

・・・・までお問い合わせくださいませ。
ちなみにうまぶぅに聞かれても対処できませんのでよろしくお願いします(´ω`)

と、いうわけで、皆様の力で吉野町の花火大会を復活させましょー!(゚Д゚)ノ


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